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ドラマのキャスト総合館

コウノドリのキャスト!2017版はさらに豪華に??

大人気マンガを実写化し、大ヒットしたドラマ「コウノドリ」。

その人気の高さから、続編が2017年に放送されました。

2015年に始まった「コウノドリ」のキャストと、混同してしまう方も多いはず。

今回は、2017年版の「コウノドリ」のキャストをご紹介します!

 

「コウノドリ」2017年版のキャストはコレだ!

鴻鳥サクラ:綾野剛

本作の主人公で、産婦人科医であり、ジャズシンガー「ベイビー」。

仲間の医師たちからも信頼の厚い、チームの中心的存在。

生まれてすぐにシングルマザーであった母を亡くし、乳児院と児童養護施設で育った。

ジャズシンガー「ベイビー」は、ライブで2時間以上演奏する日や、急な呼び出しで開始10分でステージからいなくなってしまうことも。

 

下屋加江:松岡茉優

産婦人科医から、希望して救命医に。

暴走気味なところがあるが、サクラを目標に患者に寄り添った医師を目指している。

同期の白川とは、相変わらずの仲。

 

小松留美子:吉田羊

助産師長で、かつて実家も助産院を営んでいた。

助産師は天職だと思っている。

ひょうひょうとした性格をしているが、鴻鳥や四宮を産婦人科医として尊敬している。

 

白川領:坂口健太郎

新生児科の医師。

実家が小児科医院を営んでおり、反発したものの、同じ小児科医を目指した。

上司である今橋の医師としての姿に、憧れを抱いている。

 

大澤政信:浅野和之

鴻鳥らが働くペルソナ総合病院の院長。

ひょうひょうとしていて、つかみどころが無く、病院の黒字経営を考えている。

病院内で、鴻鳥が「ベイビー」であることを知っているのはこの院長と小松だけ。

 

向井祥子:江口のりこ

メディカルソーシャルワーカー。

ペルソナ総合病院の患者を担当している。

医師や助産師とはまた異なった立場で、妊婦を支えている。

 

赤西吾郎:宮沢氷魚

産婦人科、新生児科を経て救命科の研修医。

赤西産婦人科の息子で、事あるごとに「ジュニア」と言われている。

実家と同じ産婦人科医を志すか、決めかねている。

 

四宮春樹:星野源

鴻鳥と同期の産婦人科医で、性格は正反対だがお互いを尊敬し合う。

「患者の命を救うためなら嫌われても良い」というポリシーを持つ。

それが故、患者に冷徹に接してしまうことも。

 

今橋貴之:大森南朋

新生児科の部長であり、周産期母子医療センター長を兼任。

NICUで日々、小さな命と向き合っている。

妻と子供が2人いるが、家には帰れないような忙しい日々を送る。

 

「コウノドリ」2017年版のキャストのまとめ

「コウノドリ」2017年版のキャストに関する記事、いかがでしたか?

まだ視聴していない方、かなりオススメ作品なので視聴してくださいね!

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